GALLERY 施工ギャラリー

2026.04.26

マツダ・ロードスターRF(2022年)

愛知県新城市からのお客様

<車種>

マツダ ロードスターRF

2022年

 

<施工内容>

ボディ:リボルト・プロ

 

マツダ ロードスターRFの施工事例となります。

軽快なオープンスポーツの魅力とクーペの洗練を一台に凝縮したモデル、それがマツダ ロードスターRF。ベースとなるロードスターの「人馬一体」という思想はそのままに電動格納式ハードトップを採用。ボタンひとつで優雅に開閉するルーフは、オープン時には開放感を、クローズ時には流麗なファストバッククーペのシルエットを描き出す。単なる派生モデルにとどまらず、ロードスターの世界観に新たな価値を与えた存在と言えるでしょう。

エクステリアはソフトトップモデルと一線を画す造形美が際立ち、リアピラーが生み出す独特のルーフラインはスポーツカーとしての躍動感に加え、上質さと落ち着きを感じさせます。2.0リッター直列4気筒エンジンのパワートレインは自然吸気ならではのリニアなレスポンスと高回転まで伸びやかに回るフィーリングが魅力、軽量ボディとの組み合わせによりワインディングではドライバーの意思に忠実に反応するハンドリングを実現しています。

オープンスポーツの楽しさとクーペの快適性、その両立という難題に見事に応えたロードスターRF。走りを楽しむ歓びを知る大人にこそふさわしい一台として、唯一無二の存在感を放つ官能的で魅力的なモデルとなります。

 

 

当店入庫のご予約後、お待ちいただいている間に不運に合われてしまい、板金塗装後にご入庫いただきました。

車両状態を確認すると、経年による劣化や拭きキズの他、鈑金塗装後にありがちな強めのバフ目やシングルポリッシャーによるオーロラマークが多数見受けられました。

これらのキズ等はリボルトグループ独自の下地地処理「Revolt adjust system(リボルトアジャストシステム)」によって磨き上げ、本来の状態に戻すと共にボディ表面の艶を最大限までひきださせていただきました。

 

やはり新車=無傷ではございません、こちらの記事も参考にご覧ください。→ 新車でも下地処理(ボディ磨き)は必要と考えます

 

施工の流れはこちらの記事を参考にご覧ください。→ 下地処理からコーティング施工までの流れを公開!

 

 

 

 

 


【Before】

【After】

 


【Before】

【After】

 


 

コーティング剤は2層ガラスコーティング「リボルト・プロ」をご選択いただきました。

「リボルト・プロ」は、ベースに低分子型の完全硬化型ガラス被膜を形成させて、その上からトップコートを定着させます。

ベースコートおよびトップコート共に紫外線軽減効果のあるコーティング剤となりますので、少しでもお車を紫外線の脅威から守ることが可能となります。施工時は温度と湿度に注意し、圧倒的な被膜感を感じながら施工を実施、特殊LEDパネルを当てながら、ムラなく仕上げさせて頂きました。

 

 

 

 

 

 

 

 

また、他店ではヘッドライトやテールライト、サイドミラー下方やグリルなどの未塗装樹脂部分へのコーティング施工はオプションの場合が多いですが当店は標準付帯となりますので、これらパーツへもしっかりと塗布させていただきました。(ワイパーアーム&未塗装樹脂カウルトップのみオプションとなります)

 

 

 

 

 

コーティング後は、当店からお渡しさせていただいたメンテナンスキットを利用し洗車メンテナンスを定期的にして頂くことで、長期間にわたり美しい状態を維持できると思います。

 

 

愛知県 新城市からお越しのお客様

この度はご用命頂きまして、誠にありがとうございました。

 

 

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