- 洗練された技術で愛車を守る -リボルト岡崎

ホンダ・シビック ハッチバック

愛知県 岡崎市からお越しのN様

ホンダ・シビック ハッチバック (クリスタルブラック・パール)のご依頼です。

<施工内容>
 ・ボディーコーティング「リボルト・プロ」
 ・窓ガラス撥水加工(フロント)
 ・窓ガラス撥水加工(フロントサイド)


7年振りに復活した10代目シビックは、最新のホンダセンシングを搭載したロー&ワイドセダン&ハッチバックとなって再登場しました。エンジンは1.5リッターVTECターボにミッションはCVT又はMT搭載。車幅は1800mmもあり、かつては大型高級車サイズであったものが現在の比較対象として見ると小型(分けるとしたら)車として扱われているようです。
今回の新型シビックハッチバックは、2グレード構成、6速MT設定をコアなファンの為にも残しつつ、現代のニーズを捉え幅広い層をターゲットにしていると見られます。そして出力182PS、トルク22.4kgm、車重が1350kgと身軽でスポーツハッチバックというべき高い動力性能を持ったホンダらしい車と言えます。

さて、この度オーナー様が新車購入後、約2ヶ月経過したお車の入庫です。

新車時のコーティング施工未実施のまま使用されていましたので、その間に洗車傷、生活傷、さらに全体に雨染みらしきものがあちらこちら目に入ってきました。コーティングすればシミ、傷が入らないという訳ではありませんが、するのとしないのでは塗装への負担が間違いなく変わってきます。
長い目で見れは様々な環境下の中、お車を使用していますので、度重なる汚染物質や洗車傷などによるくすみで蓄積されたダメージが美観を損なわせますので事前の塗装保護コーティングは大事な要素になります。

オーナー様も長く維持していきたいとの事で当店へご相談いただきました。

シミ、傷の度合いにより除去作業を追っていくもの、追うべきでないものを適切に判断しながら慎重に進めていきます。
ですので完全に取り除くことは逆に塗装を傷め余力(膜厚)を無くしてしまいますので見極めるために繊細な技と深い知識が必要になります。
これを踏まえかなめの下地処理を完了させます。

弊社独自の研磨技術により安全にかつ確実に進めていきます。最小限の磨きで、最大限の輝きを引き出す下地処理を行います。リボルトグループの高度な下地処理技術【Revolt Adjust System】です。


そして適切に処理されたピュアボディは、リボルトグループが誇る今回のコース『リボルト・プロ』の重厚な膜厚をまとい、新車以上の輝きと本来の美しい姿を見せてくれます。

コーティング剤は当グループオリジナルの低分子・完全硬化型100%ガラス濃度のコーティング剤。
従来のガラスコーティングはワックスやポリマーと比較してツヤ感が出にくいものでしたが、弊社のガラスコーティングは独自に開発し、ガラスコーティングにも濡れたような艶、輝きを付加させることができました。膜厚、防汚効果は従来のコーティングより格段に優れています。ベースコートとトップコートには紫外線軽減(UVカット)機能が加わり紫外線からもボディを守ります。

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これでオーナー様も一安心ではないでしょうか^^

この度は数ある施工店の中から当店をお選びいただき誠にありがとうございます。
些細な事でもご意見、ご相談お待ちしております。
今後ともよろしくお願いいたします。

「リボルト・プロ」
「リボルト」
「リボルト・ライト」
「リボルト・ライト(新車限定)」
高度な下地処理技術
Revolt Adjust System

施工時期:
2019年
施工内容:
リボルト・プロ窓ガラス撥水加工